戦争のつくりかたがわかる動画の紹介 

不都合な真実

こんにちは、デデです。

 

動画を紹介します。引用先は真実の扉さんです。

戦争のつくりかた ロシアのウクライナ侵攻による戦争もおそらくは・・

 

最後のメッセージだけを書き下ろします。

現在、政府が憲法改正によって非常措置のとれる

「緊急事態条項」

に気づいた沢山の方々が声を上げています。
しかしながら、非常に残念な事にそれらは陰謀論者だとして
メディアや政府が取り上げ嘲笑され心を痛めているのです

今の暮らしを子供達の未来をもし守りたいと思うのであれば
現在の状況を疑いの目をもって調べていただけると幸いです。

 

流行り病、マスク、予防注射、ウクライナ情勢。
国際金融資本(DS)のシナリオはパンデミックの次は戦争と決まっているようです。

 

そしてこの戦争とは大衆がもともと望むものではなくDSがそのように大衆を仕向けていって始めるものですから、日本民族は大和魂とか言いながらDSの駒にならないようにしなければなりません。

大和魂を発揮するのは金持ちが儲けるためではない

 

戦争の気にさせていくプロパガンダを広める道具はなんといってもテレビです。

 

テレビはDSがプロパガンダを広める常套手段です。

普段からテレビが情報源になっている人たちから疑似環境をつくり、その環境の下で戦争やむなしと考え始めるものなのです。

 

わが国の今の政治家はほとんど憲法改正をしたがっています。

 

そのようにさせられているのほうが正しいのかもしれません。

わが国の政治家の宿命について

 

噂にあがっているものだけでも戦争参加できるようにしたり、大衆の基本的人権をなくすようにしたり、緊急事態条項で現行内閣に法改正なしでルールを決めることができる独裁政治など、不穏なものが並んでいるのですね。

 

そして必ず大衆の感情を揺さぶるようなテロや他国からの攻撃が起こってしまって大衆を怒らせ、戦争への大義名分を政府が得てしまうことになるのです。

 

その場合ほどんどが偽旗工作ですがメディアで他国のしわざと一方的に報じられることでしょう。

 

コロナ禍以降、DSと政府が仕掛ける工作には矛盾がよく起きていますから、そこをしっかり見ていきましょう。

 

憲法改正は仕末の困る人が政治をやっている時はすすめてもいいと思いますが、
今の政治家がいる間戦争に利用されますから憲法改正は反対です。

西郷隆盛と仕末に困る人