「マッチポンプ」という言葉が学べる動画の紹介

不都合な真実

こんにちは、デデです。

 

動画を紹介します。引用先はひでさんです。

ワクチンに疑問を抱いた人に見て欲しい動画

 

感染したら危険だ、たいへんだ、とまるでニセ流行り病の感染がこの世の終わりと思い込まされてきた人を必ずや目覚めさせるであろうパワーワードが

「マッチポンプ」

です。

マッチポンプとは、
意図的に自分で何らかのトラブルを発生させておいて
そのトラブルに巻き込まれた人に、
トラブルを解決するかわりに見返りを要求する行為のことである。
わかりやすくいうと、
見返り目当てにわざと揉め事を起こすことである。

引用:Weblio

 

現在起きているコロナ禍の恐怖や不幸はマッチポンプであることを見抜いていきましょう。

 

早い話が国際金融資本(DS)が政府に指示を出してその大衆に予防接種をさせたかったのです。

 

コロナ禍は世界同時にパンデミックが起きたことになったという詐欺なのですが、それに加担した政府・メディア・医師会が現在でも流行り病があることになっているで動いているため、大衆が疑似環境を作っていつまでも付きあわされているところです。

われらは疑似環境のなかにあり

 

流行り病はあることになっていたと、そういうマッチポンプのシナリオだったということです。

 

わが国で流行り病が蔓延してしまった、危険だ、とトラブルを発生させている人が、みなさん安心してください、予防注射がありますよ、と言っているようなものです。

 

世界の国々では予防接種証明書まで義務化されそうになりましたが、ネット上にあふれでたDSのシナリオで大衆がマッチポンプを見抜くことになり、大規模なデモが毎週起きていました。

 

そう観察すると、もともと言霊原理に裏付けされた日本語に通じている日本語民族であれば、このようなマッチポンプはいともたやすく気づくことができるでしょう。

 

わが国で生まれ育つとにわかに信じがたいことですが、人の命など、どれだけ失われようが、全く意に介さない人間が昔から存在し、わが国は常にその国体を狙われているのです。