他人に依存しない人がコロナ禍を終息させる

流行り病

こんにちは、デデです。

 

動画を引用します。引用先はダイジョウ部さんです。
動画は9分あります。

タイトルも「あなたを利用するずるい人にどう対処したらよいか」です。
もともとは人間関係にお悩みの方に突破口となる動画となっています。

 

意外だったのはずるい人よわい人も同じ共通点があるということです。
それは「自分に失望している」点です。

 

ずるい人もよわい人も自分に失望してしまっているために、
どうしても依存先がどうしても他人になってしまうのですね。

 

そこでひとつツイートを引用します。引用先はSekuhara,Shitaroさんです。

引用にある項目はすべて政府・メディアが推奨してきたものですが、
感染対策として本当に効果があったのか、疑わざるをえないものばかりでした。

 

しかしこれらをいつまでも鵜呑みにしているのがずるい人よわい人

 

政府・メディアの予防接種させたかったターゲットが政府に甘えるような依存先が他人になっている人、つまりずるい人よわい人であったことは明白です。

 

こちらの引用先はYouさんです。動画は30秒ほどあります。

 

オーストラリアでは政府があからさまに予防注射だけを目的にしていて、国民を支配・搾取する目的であったことが日を追うごとにわかってきました。

 

しかしオーストラリアでもずるい人よわい人ほど政府が押しつける予防注射に飛びつくことになったのですね。

 

現在は支配者層が大衆に戦争を仕掛けている超限戦のさなかであります。

 

ここまでくると多くのオーストラリア人はこのような政府のなりふりかまわぬ予防注射強制策で物事の本質に気づいて、次第に「政府の搾取策」から距離を置くようになってきています。

自分のことを悪くいう人やその人との関わりによって
失望するようなことがあるなら、その人間関係に疑問をもつこと。

 

たとえ信頼してきた政府であってもおかしい政策ばかりするようであれば、依存心を起こさずに、きちんと自分で考えて離れていくようでないといけないのです。

 

何事もきちんと自分の頭で考えることを始めれば、自分に失望などしなくなります。

 

中川八洋著「正統の哲学 異端の思想」から次の言葉を引用します。

全体主義にまだ至っていないデモクラシー体制下の人々が、
全体主義体制への移行を拒絶したいのであれば、
全体主義をうむその”母”であるデモクラシーそのものに
みずから制限(ブレーキ)を絶えずかけるしかない
デモクラシーに対する制限、それは必要悪ではなく、
より優れた政治のための賢明な方策である。

引用先:第六章 「大衆」ー全体主義の母胎

わが国においても今の政治家が行うことは搾取ばかりですから、政府の策を聞くたびにうんざりするということは、実は感覚として正常な状態であります。

 

なぜなら自分の考えをもち、考えを深める人は自分のなかにゆるぎない信念を持つようになるからです。

 

自分の考えをもち、考えを深められる人はずるい人よわい人から脱却した

他人に依存しない、つよい人

です。

 

他人に依存しない、つよい人の特徴は、自分の好きなことを黙々と一人で過ごす時間を楽しむ人であり、ほとんどが「ぼっち」で過ごします。

ぼっちでいる時間の意味を知る人は強い

 

そしてずるい人よわい人から脱却した人からコロナ詐欺に気づいているのです。

 

すると、このコロナ詐欺を終息させる国とは、政府が終息宣言するところではなく

政府・メディアの搾取に従わないで、ずるい人よわい人から脱却した民族の強さをもつ国から

であり、他人に依存しない、つよい人を増やしてきた国から終息を迎えるのです。