植民地化に対抗する尊い大和魂

不都合な真実

こんにちは、デデです。

 

動画を紹介します。引用先は切り抜きチャンネル桜さんです。
動画は8分弱あります。

 

今わが国は乗っ取り戦争のさなかにありますよ、とお伝えしてきましたが、
動画の林千勝氏も

わが国が日本政府によって他国への植民地化を完了しつつある

と警鐘を鳴らしてくれています。

 

これほどまでに他国による植民地化の危機と、自国政府とはいったい誰のため、何のためにあるのかが、われわれ日本民族に問われている時代はかつてありません。

 

林氏のお話にあるように

わが国の企業を乗っ取り、わが国の土地を乗っ取り、そしてわが国の民族も乗っ取る戦争

が進行中なのです。

 

わが国は国際金融資本(DS)の管理下にありまして、コロナ禍とはDS管理下の国々で発生した「あることになっている」病のことです。

「あることになっている」ミステリー現象とは

 

関係各省庁や地方自治体の不開示回答書の意味とは当然DSに現在植民地化されている証拠です。

 

植民地化された場所というのは悪魔の傀儡たちに好き勝手されるわけです。

 

コロナ禍でもご覧なさい、政府役人は予防注射の利権を隠すために責任は逃れ、責任を転嫁し、予防注射を打った大衆から感染症と称して再び体調不良を引き起こす可能性があります。

 

予防注射で日本民族の大半が医療に頼りきりになるのです。


そんな状況でも植民地化ではDSに好き勝手されて、大衆だけが理不尽な目にあいます。

 

しかも日本人の数が少なくして次は外国人とその企業の誘致「多文化共生」とか言いながら、大義名分に計画している形跡も見受けられます。

多文化共生はわが国の破壊につながる

 

かつて西郷隆盛は西洋文明のことをよく勉強していて、西洋諸国は途上国を対象に植民地化を仕掛け、乗っ取り行為の悪業をもたらす、と見抜いていた慧眼から西洋は野蛮ぢゃと未来の明治政府と言い合いました。

 

「西郷隆盛とイルミナティの秘密戦争」を著した太田龍も次のように述べています。

事実上、西郷自身を含む、いわゆる明治維新の役者たちは、一人残らず、売国奴であった。
日本を西洋帝国主義列強に売り渡して、その代償として私利私欲を満たしただけの、陋劣きわまりないペテン師集団であった、という事実に、西郷は気づいていくのである。

太田龍 引用先:「西郷隆盛とイルミナティの秘密戦争」 第八章

 

レオナルド
レオナルド
「西郷隆盛とイルミナティの秘密戦争」太田龍著

 

明治新内閣でまだ先が見えぬさなか、途中で自ら売国奴の一員であることに気づいて愕然としたであろう西郷。

 

明治天皇の治世の途中で文明開化という名の植民地化から、わが国の国体の路線を戻そうとして一人新政府内で立ち向かいましたが、そのまま英国帰りのいわばDSの傀儡連中に相手にされず、一人下野したとされています。

 

今このコロナ禍でその西郷の良心を彷彿とさせる反植民地化の声が街頭演説から聞こえてきますが、気づいているでしょうか。

 

DSの植民地化計画に気づいた日本民族の勇士たちが、街の中でマスクをはずすことを呼びかけ、予防接種の義務化反対しているのです。

 

わが国の国体と未来を守ろうとする、植民地化に対抗する尊い大和魂であります。

 

われわれ日本民族に代わって声を張りあげ、日本民族を覚醒させようと立ちあがってくれている、そういう自国を憂い、街頭に終結せずにはいられなかった勇士たちに改めて敬服します。