悪魔の傀儡に従わない

流行り病

こんにちは、デデです。

 

ひとつツイートを引用します。

 

大衆を管理・制限したいとするわが国の政府は予防接種証明書の代わりに

「予防注射・検査パッケージ」

なる手段で、予防注射を促進させようとしています。

 

この案についてはこちらの動画を紹介します。
引用先は日本の人口増加を目指す男、藤江です!さんです。
動画は10分あります。

 

動画にありますように政府公式資料の「PCR検査の精度が高い」という点を見ただけで「予防注射・検査パッケージ」の案は

支配者側に都合のいい、まったく信頼性のない、まるで悪魔のような案

だと見抜けることになります。

 

そしてわが国のメディアでは取り上げませんが、世界各地の政府に対するデモが起きている理由がこの予防注射証明書の導入に対してなのです。

世界各地のデモが予防注射証明書に反対している理由

  • この案が導入されたところで、政府(=悪魔の傀儡)は流行り病が収まったことにしない
  • この案が導入されたところで、もとの生活に戻してくれない、つまり政府による顔仮面・消毒・密回避・無会話などの取り決めはなくならない
  • この案が導入されたところで、さらに大衆の楽しさや時間をとらせないように政府が本格的に大衆の自由を管理してくる

 

お気づきのようにコロナ禍で予防注射証明書を導入し大衆の差別化を図る企みは
日本民族の調和の心を持った人間による政治ではありません。

やっていることは全体主義、共産主義を目指したい悪魔の政治です。

するとわが国の政府の役人たちはいったい何者なのでしょうか。

 

われわれ大衆がそういう全体主義国家社会に向かわせないようにできることがあるとしたら、まず

政府という悪魔の傀儡に従わないこと

しかありません。

 

今後われわれにとって重要になる行為は、演出されたパンデミックに対して

「政府、知事が打ち出してくる政策で、大衆にとって本当に意に反する協力要請には従わない」

であります。

 

政府による愚策も大多数が従わなければ現実には実現しないのです。

 

だからまずはマスクをつけないことが先決です。

 

ここで自問しないといけないのです、流行り病の恐怖を刷り込まれてずっと政府に従うか、それともマスクをはずして政府(=悪魔の傀儡)「従わない」か。

 

さもないと、マスク着用が政府に対する暗黙の承諾ととられ、どんどん感染症の演出がアレンジされることになります。

マスクとは感染対策ではなく暗黙の承諾のサイン

 

今は超限戦のさなかです。
政府側から仕掛けられた自国民への戦争を丸くおさめるには

悪魔の傀儡には従わない大和魂

しかないでしょう。

 

「悪魔の傀儡に従わない」大和魂はこんな人です。